>お気に入りに追加
このページの情報は
2009年2月1日18時27分
時点のものです。

金箔の本場金沢の、職人技金箔工芸品ホンモノの金の輝きで運気アップ!!■こがね 福えびす・大黒セット(純金箔貼り)■金箔の本場金沢の、職人技金箔工芸品開運の縁起物としてギフト・インテリアに!【送料無料】

金箔の本場金沢の、職人技金箔工芸品ホンモノの金の輝きで運気アップ!!■こがね 福えびす・大黒セット(純金箔貼り)■金箔の本場金沢の、職人技金箔工芸品開運の縁起物としてギフト・インテリアに!【送料無料】
価格:21,000円
納期:

人気ランキング :
定価 : オープン価格
販売元 : 金箔屋本舗 Gold-Shop
発売日 :

■商品詳細データ本体サイズ恵比寿:約6.9×11.8×6.5[横幅×高さ×奥行(cm)] 大黒:約7.0×12.7×5.5[横幅×高さ×奥行(cm)]付属品サイズ竿:約13.2(cm)台:約22.5×1.3×12.0[横幅×高さ×奥行(cm)]材質鋳物(銅器)、純金箔貼り付属品竿・台つき、箱入り■金箔工芸品金箔の本場、金沢で培われた金箔貼りの職人技「金箔工芸品」。純金箔製品は、古来から「商売繁昌」「家庭円満」「不老長寿」などのご利益があると信じられています。あなたや贈る先様に幸運をもたらすことでしょう。■恵比寿・大黒 笑顔が招く福。 七福神の信仰は仏教の「七難即滅七福即生」のいわれにより、室町時代中期に出来たものと思われます。 七福神の中でも「恵比寿・大黒天」は来福の神として人々の信仰の中に深く根をおろして、日常の生活の守護神となっています。 七福神の代表格として扱われることの多い「恵比寿」「大黒」。恵比寿は、漁業、商売繁盛、交易の神様。大黒は、五穀豊穣及び招福開運のめでたい神様です。 鯛と釣竿を持ったふくよかな姿のえびす像は、元来は漁民の間で広範に信仰されていたものが、農村では田の神をエビスと呼び、また山の神を夷神とする信仰もあり、さらに都市の商家では商業の守護神として現在でも七福神の一つで広く信仰されております。 大黒は 頭巾をかぶり、左肩に大袋を背負い、右手に小槌を持って米俵を踏まえる福徳円満の相です。 商売繁盛を願う商家はもとより、農家においても田の神として、また袋をかついだ姿や大国主の「大国」を「だいこく」とよむ音の共通から大国主神と同一視され信仰を集めています。 ■このようなシーンにお勧めです。贈り物、お返し、御祝い・お祝い、新築祝い、開店祝い、寿、御礼、還暦祝、引越、お年賀、手土産・お土産、ご進物、プレゼント、挨拶、記念日、誕生日、結婚祝・結婚内祝い、引出物、ギフト、敬老の日、長寿のお祝い、お歳暮・御歳暮・寒中見舞い、お年賀・御年賀、母の日ギフト、父の日ギフト、お中元・御中元・暑中見舞い・残暑見舞い、自宅用、家庭用、おじいちゃん、おばあちゃん黄金の輝きをまとった、恵比寿・大黒の置物。恵比寿と、大黒は共に七福神の一人で、 二人あわせて招福、商売繁盛の神として古くから民間に広く信仰されています。 恵比寿は、海の幸をもたらす神として漁に携わる人から信仰されています。狩衣に風折烏帽子をかぶり、 釣竿と鯛を両手に持ち、漁業、商売繁盛、交易の神様と言われています。 エビス顔と言われるように、その顔はにこやかな笑顔です。大黒は五穀豊穣の農業の神としてしられています。 一般的な姿は、狩衣に、円形の低い頭巾をかぶり、肩に大きな袋をかけ、 打ち出の小槌を右手に持ち、米俵に乗り、微笑みを湛えた顔をしています。 垂れ下がった目じり、ぷっくりとした頬、大きな福耳、神々しいほどの笑顔で、見ているこちらまで幸せな気分になります。 どこか愛嬌のある後姿。福の神でありながら身近に感じられる事が、恵比寿・大黒の古くから信仰されてきた理由なのかもしれませんね。


このページのトップに戻る
このサイトは楽天やAmazon.co.jpのウェブサービスによって実現されています。
Supported by 楽天ウェブサービス  サイトマップ  内祝い 通販
Ads by Sitemix