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2009年2月1日18時27分
時点のものです。

茶器・茶道具・清水焼青龍抹茶碗/木箱付・林淳司、奈緒子作【お菓子と同梱不可・別途送料が必要です】【抹茶茶碗】【初釜】【お茶会】【茶道道具】【va-re-n2009】

茶器・茶道具・清水焼青龍抹茶碗/木箱付・林淳司、奈緒子作【お菓子と同梱不可・別途送料が必要です】【抹茶茶碗】【初釜】【お茶会】【茶道道具】【va-re-n2009】
価格:19,800円
納期:

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定価 : オープン価格
販売元 : 京都の和菓子 京みずは
発売日 :

紙箱・ラッピング・のし紙はここをクリックしてください一緒にいかが?茶杓(ちゃしゃく)茶筅(ちゃせん)お抹茶で使う竹の茶杓。ご家庭や普段のお稽古使いに気軽にお使いください。120本立てですので、非常に泡のたちが良いお茶筅です。穂先も折れにくく丈夫。このページではインラインフレームを使用していますインラインフレームに未対応のブラウザをお使いの方は、こちらで内容をご確認いただけます。【バレンタイン】【お取り寄せマップ 京都】【通販】【通信販売】【京焼き】【清水焼】【帰省の手土産】【帰省みやげ】【快気祝い】【快気内祝い】【お土産 パーティー】【お土産 パーティー】【お土産 取引先】【お土産 親戚】【お土産 ダンナの実家】【お土産 同窓会】【お土産 パーティー】【ギフト 贈りもの】【法事 法要】【お見舞い お見舞】【お土産マップ 京都】【贈物】【贈り物】ネット限定】【ご褒美 ごほうび】【帰省】【帰省】【ポイント使っちゃおう】【プチギフト】【結婚式】【出産祝い】【誕生日】【バースデー】【お祝いに贈る】【内祝い】【お土産 おみやげ】【仏事 不祝儀】【粗供養 御仏前 御供え お供え】【粗品】【ご両親に贈る】【おじいさん・おばあさんに贈る】【お世話になった方へ】【親しい知人に贈る】【新生活】【新生活特集】【春の新生活スタート】【社会人1年生】【フレッシャーズ】【ひとり暮らし 一人ぐらし 独り くらし】【就職お祝い】【初任給での贈り物】【入社祝い】【昇進祝い 栄転祝い】【退職 挨拶 あいさつ】【転居御祝い】【引越し祝い】【地鎮祭 新築祝い 新居祝い 改築祝い 増築祝い 落成記念 上棟祝い】【お返し】【スタイリッシュ】【シンプル】【モダン】【キュート】【上質】【ワンランク上】【プレミアム】【高級な器】【引き出物 内祝い 出産内祝い 結婚内祝い 快気内祝い】【お返し】【ご結婚祝い】【匠の器】【匠の技がつくる器】【職人の手仕事】【絵付け】【京もの 京もん】【京もんの器屋】【テーブルウェア】【調理用品 京料理の器】【設立記念 周年記念 開業記念 新工場落成記念 記念品】【目標達成記念の記念品 トップ賞】【景品 賞品】【イベント】【お得意様向け 高級贈答品 高級伝統工芸品お土産品】【贈り物 プレゼント ギフト】【メモリアル】【熨斗紙 のし】【産直 産地直送 窯元直送】【高級品市場 シニア市場 ギフトセンター 法人ギフト】【高級陶器 高級陶磁器】【味のある器】【茶人好み 茶の湯】【和敬清寂】【一期一会】【おしゃれ 華やな器】【雅味 風趣 風雅】【四季の和食器】 【雛人形 ひな人形】◆青龍抹茶碗/木箱付・林淳司、奈緒子作「青龍抹茶碗 /木箱付き」林淳司 奈緒子 作林林山として家業の窯 林山窯の仕事とは別に作家として夫妻で活動されている作品。成形は林淳司で絵付けはその奥様の奈緒子夫人の作によります。共に芸大出身と云うことで現代感覚の斬新な抹茶の茶碗です。写真では伝わりにくいのですが、まず抹茶碗をロクロで成形した後、いろんな箇所にカンナで削ぎを入れています。特に高台の周りを細かく書き落とした跡をあえて茶碗の見所の1つとしていかしています。これが最大のこの抹茶碗の特徴です。土の見える部分と釉薬のかかった箇所の境目は波のようにうねった動きがあるものです。この部分は本来は粉引の化粧土があった箇所です。柔らかい龍の絵付けは奈緒子さんの得意とする生き物の絵柄。土物ですが、本作も陶器の染付にあたります。長く青い龍は呉須を使って柔らかいタッチで描かれ、鱗や表情に薄い呉須がさしてあり生き生きとした躍動感があります。龍の顔は優しさに満ちており、鳥を見ているようです。所々に見られる赤い色は、御本手と呼ばれる焼いた時に自然に出てくる景色。これは自然のものですので、仕上がりにより雰囲気が違っております。直径12cm 高さ7.5cm 重さ270g▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用不可陶歴 林淳司 奈緒子林淳司1970年 京都市生まれ1992年 京都精華大学陶芸科卒業1995年 同大学助手 終了1996年 宇治市炭山にて作陶開始林奈緒子1971年 伊丹市生まれ1993年 京都精華大学陶芸科卒業1994年 同大学研究科卒業1995年 伊丹市在住 馬川晴美先生に師事1997年 京都府陶工学校図案科卒業視覚で楽しみ、感覚で温かさを感じるような器つくりを目指しています。茶道具の使用について この作品は茶道具の器として作られております。品物の内側に色絵が描いてある場合は、絵の具が酸気に弱いことがありますので食器には使用しないで下さい。色絵陶磁器のご使用について使用後、洗う時には固い物(たわし、金たわし等)を使うと、金箔、金彩や色絵の部分にキズがつくことがありますので、柔らかな物(綿布等)を使用して下さい。また漂白剤の強力な薬品、洗剤等を使いますと変色することがありますから、ご注意下さい。色絵の具は酸に弱いことがあります。器の内側に色絵が描いてある品物には、酸味の食品(酢の物、梅干し等)を盛りつけたり、保存用の容器として使わないようにご留意下さい。こちらの商品の絵付けは「下絵・上絵」両方の技法が使われています。下絵(したえ)とは陶磁器の釉薬の下に描かれた絵付けを下絵(したえ)といい、近年までは主に金属が原料の呉須や鉄を着色剤として筆に付けて素焼に描いてきました。最近では技術が発達しピンクや赤、青、黄といったカラフルなの色彩のものも使われています。 上絵(うわえ)との違いは絵付けが釉薬によってコーティングされるため、色合いや絵柄が永久に劣化しない点や釉薬によって絵付けが包み込まれて発色するため色合いに柔らかみがますといったことが挙げられます。金箔や銀箔を貼った後、釉薬をかけて焼く釉裏金彩も下絵付(したえつけ)の技法を利用した焼きものの1種です。 下絵については特に使用上注意はございませんが、高温(1,200度以上)で焼成するので色合いが写真の物と微妙に違うおそれがあります。上絵(うわえ)とは一度、高温で焼かれた陶磁器の釉薬の上にする絵付けを通常、上絵(うわえ)と呼びます。上絵付け後に再度、低温で釉薬の上に焼き付けるため、焼く回数も多くなり、下絵より値段も割高になります。ただ低温で焼くので、色の発色が綺麗で色数も多いです。清水焼の代表的な技法の1つ、交趾も上絵の一種にあたります。固い物で強くこすると上絵がはげたり、色合いが劣化する恐れがあります。お洗いの際は柔らかいスポンジなどでぬるま湯を使って優しくお洗い下さい。食器洗浄機や電子レンジのご使用もおすすめ致しません。また漂白剤など強力な薬品をお使いになると変色する恐れもございます。上絵の中でも金彩、銀彩の使われた器については電子レンジを使うと火花が飛びますので、絶対にお止め下さい。


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